FC2ブログ

同じ馬鹿ならやらないか

スポンサーサイト

--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

エクリプス系

2013.05.30 (Thu)
親系統
エクリプス 1764~1789年

[無]-- ヴァイトヴェルク 1962~不明
┣[無]-- ホッカイダイヤ 1970年(~85年)
┃┗[無]-- ホッカイペガサス 1981年(~乗馬) ※84年譲渡馬


[無] ガーサント 1949~74年
┣[無]-- ヨドヒーロー 1970年(~90年)
┃┗[無]-- アスコットエイト 1980年(85~92年) ※84年譲渡馬


2013/5/31更新

プレイヤー非介入ですと、ホッカイペガサスは乗馬行きです。
その場合は、アスコットエイトのライン次第ということになります。

アスコットエイト自体も、確実に種牡馬入りするとは限りません。
プレイヤーが84~85年のダート路線に介入するとポカが多くなります。
非介入だとJCDを逃げ切ったりしますし、非所有安定です。

92年(状況によって変動するかも)に引退なので、
COM馬から後継馬が輩出されていないと95~99年あたりで滅亡します。

アスコットエイトで繋ぐ場合
エディットに抵抗がなければ、勝負根性B→に変更しましょう。
青鹿毛で瞬発力がCなので『真疾風配合』が成立します。
92年までに自家生産にて後継馬を確保しておけば一安心です。

ホッカイペガサスで繋ぐ場合
こちらもエディットに抵抗がなければ、瞬発力A→に変更しましょう。
芦毛で勝負根性がB(所有するなら念のためにCに)なので『真稲妻配合』成立。
所有後種牡馬入りした場合は、『サヨナラ配合』成立まで放置もあり。
お膳立てが整えば、2004~2008年(23~27歳)に全力で種付けするべし。


決まりの譲渡馬がいない人にはホッカイペガサスをお勧めしておきます。

デフォルトでST95なので、自己所有ですと海外長距離を荒らすこともできます。
スポンサーサイト

コメント


管理者のみに表示

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。